
秘密基地のように「出来るなら内緒にしておきたい、ちょっと危険な場所」のように感じるからではないかと。

真夜中の工場夜景は、妖美さえ漂わせている気がするのです。
(個人的には、こうして真夜中に1人で撮影していると背徳感すら覚える事があったり・・・^^;)

だけど、その背徳感が逆に工場夜景の魅力を助長させてくれているのでしょうね。
海からの風が冷たかろうが、周囲が暗くて怖かろうがついついシャッターを押してしまいます。

本格的に工場夜景を撮るなら、やはり三脚は必要でしたね・・・(T_T)
これら以外にも撮影したんですが、ブログにUP出来そうなものがあまりなかったです(汗)
意地張ってないで、三脚を買うべき時期が来たのかな・・・?w

物心付いた時から三日町にあった露店、ここまで忠実に再現出来るなんて・・・と、ただただ感動していました。
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4年前の記事でも紹介したことのある、ミニチュア工房ちびっつ@さんのミニチュア作品です。
展覧会の最終日に足を運んだなかちっぱ、撮影禁止だと知らずにカメラを持参(汗)
ところが、以前何度かお会いした事を覚えて下さっていたようで・・・ご厚意により撮影の許可を頂きました。
雫石ご夫婦には心から感謝です、この場を借りて御礼申し上げますm(_ _)m
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「きけんだ! よるな ちかづくな メドツが出るぞ」
赤い太文字で書いたら、予想以上にホラーっぽい雰囲気が出ましたね・・・(汗)
メドツと言えば、皆さんご存知の通り「河童」の事を指します。
看板付近に深い側溝のようなものがありましたから、子供への注意喚起のためでしょうね。
ちなみに、櫛引八幡宮にメドツ発祥の伝承があるらしいとのこと・・・今度行って確認してみます!
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